本日ワイフがSleep apnea の検査のために病院へ一泊で出掛けた。
僕の日記で触れたかもしれないが、ワイフはイビキがひどい。
いつからかもう覚えていないほど昔から。
で、最近医者にSleep apneaの検査を受ける事を勧められた。
理由は物忘れが酷くなっているのと、すぐに居眠りをする、そして身体のバランスを崩すというか、ちょっとした事でも転びやすいと感じるから。
じつはクリスマスの日に転んで顔を打ち、前歯を折ってしまった時も、もう少し反応が速ければあそこまで酷くなかったかもしれない。
専門医の所で種々の器具を装着して一晩寝るのをモニタリングして検査をするらしいが、詳細は帰宅してからワイフに聞く予定。
それにしても、そんな器具などを身体に着けて本当に熟睡が出来るのだろうか?
ワイフの場合は深く寝るほどイビキが酷くなるので、慣れない病院の検査室ではとても眠りが浅くてイビキさえかか無いのではないかと。
無呼吸症候群は、心臓発作、脳梗塞、糖尿病、心不全、不正脈、ひまん、交通事故のリスクが増加するとWikiに出ている。
これの最も一般的な特徴が大きなイビキなので検査を受けることになったのだが、もし心当たりがある方は検査を受ける事をオススメします。